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面接対策に就活エージェントを使うのはアリです【経験者が語る】 

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面接対策に就活エージェントを使うのはありなの?

みなさんはこういった疑問や不安をお持ちではないでしょうか?

Hibiki

結論、面接対策に就活エージェントを使うのはアリです。

僕は2社の就活エージェントを面接対策として使いました。

この記事を読むとわかること

  • 面接対策に就活エージェントを使うのはあり
  • 僕がおすすめする就活エージェント
  • 僕がおすすめする面接対策のやり方

それでは早速解説していきます。

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Offerbox→登録企業数・登録学生数No.1の逆求人サイト。マイクロソフトや資生堂、ニトリなどの超大手企業が採用している。僕も使っていたが、大手からスカウトがちゃんと届いた。(さらに詳しく知りたい人はこちら)※23卒&24卒対応中!

キミスカ→「ありのままの自分を」見せることがモットーの逆求人サイト。登録企業数が多いことはもちろんだが、最大の特徴は、学歴や実績などが関係ないこと。僕も使っていたが、性格を重視されている印象を受けた。(さらに詳しく知りたい人はこちら)※23卒&24卒対応中!

JobSpring→圧倒的に丁寧な就活エージェント。本当におすすめする3社〜5社を紹介するため、学生に良心的。また、自己分析テストをもとに就活相談を進めてくれる。女性の利用率が7割を超えているため、女性も安心。僕が実際にインタビューをして、おすすめできるか確認済み。※23卒対応中!

就活の面接対策に就活エージェントを使うのはあり

結論を言うと、就活の面接対策に就活エージェントを使うのは「あり」です。

理由は以下の2つです。

  • 社会人視点でのフィードバックがもらえる
  • エージェントの仕事は学生を助けることだから積極的に使うべき

順を追って解説していきます。

社会人視点でのフィードバックがもらえる

みなさんは面接対策をするときにどういった人と面接対策をしていますか?

おそらく就活生の友達と面接対策をしていると思います。

もしくは一人で面接対策をしている方もいますね。

もちろん就活生仲間と面接対策をすることは非常に有意義で重要ですが、社会人視点でのフィードバックも非常に重要です。

なぜなら学生視点での面接の評価と社会人視点での面接の評価は違うからです。

就活エージェントの多くはみなさんの面接対策をサポートしてくれます。

もちろん社会人視点でのフィードバックもくれます。

これが就活エージェントを使って、面接対策をするべき1つ目の理由です。

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僕が就活エージェントを使っていた時も面接対策を何回もしてもらいました。

エージェントの仕事は学生を助けることだから積極的に使うべき

就活エージェントは紹介した会社の内定をみなさんが承諾したときに報酬が入るような仕組みになっています。

>>就活エージェントのビジネスモデルを知りたい人はこちら

そのため、就活エージェントはみなさんが内定をもらえるために様々なサポートをしてくれます。

簡単にいうと、皆さんと同じ方向を向いて二人三脚で頑張っていくのが、就活エージェントなんですね。

なので、就活エージェントが提供するサービスは全て使い倒すべきです。

それは、面接対策だけではなく、ES添削などのサービスも同様ですね。

僕は就活エージェントを2社使った

僕は、就活生時代に就活エージェントを2社使っていました。

僕は結局就活エージェントが紹介してきた会社には入らなかったです。

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なので、就活エージェントが提供してくれる有益な無料サービスを使い倒しただけの人でしたが、全く問題ありませんでした。

僕がおすすめする就活エージェントを紹介します

ここからは僕がおすすめする就活エージェントを紹介します。

具体的には以下の3つがおすすめです。

  • JobSpring
  • irodasサロン
  • キャリアチケット

順番に解説します。

JobSpring

JobSpringは、結論、僕が一番おすすめしている就活エージェントです。

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なぜなら、学生のことを圧倒的に考えているからです。

就活エージェントは紹介した方が得

就活エージェントはそのビジネスモデル上、たくさんの企業を学生に紹介して、たくさん選考を受けてもらい、内定承諾してもらった方が得です。

ですが、JobSpringでは本当に就活生にあった3〜5社のみを学生に紹介します。

なので、内定承諾をして入社してから「こんなはずじゃなかった」なんてことが起こる可能性が極めて低いです。

自己分析テストをもとに判断

JobSpringでは、自己分析テストを元にした診断をしているため、エージェントごとに紹介する会社などにムラがないのも特徴です。

就活エージェントあるあるとして、就活エージェントごとの能力差があるため、当たり外れがあります。

しかし、JobSpringでは自己分析テストをもとにしているので、エージェントごとの差が極端に少ないです。

女子学生の利用が多い

JobSpringの利用者の7割は女子大学生です。

なので、女性も安心して使える就活エージェントとなっています。

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もちろん、男性も使えますよ!

インタビューも実施済み

みなさんに就活エージェントサービスを紹介させていただくにあたって、自分の目で確かめないわけにはいかないので、しっかりとインタビューもしています。

もしインタビュー記事が見たい場合は以下からどうぞ。
JobSpringは完全無料のサービスです)

【評判】就活エージェント「JobSpring」にインタビュー。メリット・デメリットも紹介就活エージェントJobSpringの井上さんにインタビューをして、JobSpringは評判通りのサービスなのか聞いてみました。就活エージェントを使うべき人やメリット・デメリットも紹介しています。就活エージェントを使うべき人は3種類います。...

irodasサロン

irodasサロンは、就活エージェント×就活サロンのような珍しい就活エージェントです。

こちらももちろん就活生は無料です。

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※irodasは、「色を出す」というところから来ているそうで、「自分の人生を自分で選択したい」といった、自分の「色」を出せる就活生を増やしたいという願いがあるそうです。

特徴① 全体講義がある

irodasサロンは以前は5万円で講義を行なっていました。

内容としてはニュースに関することや就活に関することなどです。

これが今、irodasサロンに入ると、無料で受けられます。

今でこそ全体講義はオンラインになってしまっていますが、以前だと全体会議はオフラインだったため、そこで就活生同士の出会いの場にもなっていました。

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オンラインになったから出会うのが難しくなったけど、それでも友達は全然作れそうです。

特徴② 専属のメンターがつく

irodasサロンに登録をすると、専属のメンターがつきます。

メンターは就活のこと、業界のこと、企業のことなど様々なことについて教えてくれます。

また、疑問があるとそれに対しても答えてくれます。

専属のメンターとある程度話した後は、企業の紹介をしてくれます。

irodasサロンで紹介された企業を受けると、irodasサロン特別選考ルートのようなものがあり、優遇された条件で選考を受けることができます。

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また、選考を受ける際には面接対策をしてくれるので、面接の通過率も高くなります。

特徴③ コミュニティに参加できる

irodasサロンには就活生が参加できる、コミュニティがあります。

  • 入社後即戦力を目指す学生向けの選抜型コミュニティ「irodasSALON Business」
  • キャリア教育インターンシップ「irodasSALON Re:paint!!」
  • プログラミングスクール「irodasSALON Tech」

の3つです。

irodasサロンTechは有料となっていますが、それ以外の2つは完全無料なので、こちらにも参加して他の就活生と出会うのもおすすめです。

総評:充実したコンテンツで2位

ということで、irodasサロンには充実したコンテンツがあります。

また、専属のメンターがつくということで、就活及び将来の悩みの解決にもつながります。

具体的にどのようなロジックで就活生に企業をおすすめするのか明記されていなかったため、そこがマイナスポイントなり、2位です。

ただ、irodasサロンは非常におすすめの就活エージェント×就活コミュニティサービスなので、気になった人は今すぐチェックしてみましょう。

キャリアチケット

最後におすすめする就活エージェントがキャリアチケットです。

キャリアチケットはレバレジーズ株式会社が運営している就活エージェントになります。

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レバレジーズといえば、就活生人気No.1の人材系の会社ですよね。

僕の友達も何人か選考を受けていました。

特徴① 就活に乗り遅れた人におすすめ

キャリアチケットは有名なレバレジーズ株式会社運営のため、非常に多くの提携先を持っています。

なので、就活全盛期のシーズンが過ぎてもキャリアチケット経由で、多くの企業の選考を受けることが可能です。

Twitterでも上記のような反応がありますね。

特徴② エージェントの質が高い

キャリアチケットの就活エージェントは質が高いと言われています。

例えば、以下のようにTwitter上にもキャリアチケットの就活エージェントの質に言及した内容があります。

総評:大手運営の安心の就活エージェント

ということで、キャリアチケットは大手のレバレジーズ株式会社運営の就活エージェントで、エージェントの質がいい就活エージェントです。

大手の就活エージェントを利用してみたい人におすすめですね。

僕がおすすめする面接の対策方法を紹介します

ここからは僕がおすすめする面接の対策方法を紹介します。

具体的には以下の2つを面接前に行うことをおすすめします。

  • 模擬面接をする
  • 想定質問リストを作り、回答を作成する

順を追って解説していきます。

①模擬面接をする

面接の対策として1番の方法は、面接の練習をすることです。

バスケのフリースローが上手くなるためにする練習方法がドリブルではなく、フリースローなのと同じように、面接が上手くなるためには面接の練習をする必要があります。

模擬面接では面接において重要な経験値が積めるだけでなく、模擬面接中に答えられなかった質問への対策ができたりします。

また、友達と模擬面接をする場合には友達が面接にて使っているスキルを盗むこともできます。

なので、模擬面接は騙されたと思ってやって欲しいです。絶対にマイナスの経験にならないことは僕が保証します。

もし詳しい模擬面接のやり方が知りたい場合は以下の記事を確認してください!

模擬面接のやり方を徹底解説します。【僕は30回以上やりました】模擬面接のやり方を知りたくないですか?この記事では30回以上模擬面接をした僕が模擬面接のやり方を解説しています。...

②想定質問リストを作り、回答を作成する

面接で聞かれるであろう質問のリストを作成し、それへの回答を作成するのも面接対策としては有効です。

実は、企業は毎年同じような質問を聞いてくることが多いです。

それはなぜかというと、企業が求める人材が変わらなければ質問内容も大きく変わることがないからです。

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でもどうやって過去に聞かれた質問がわかるの?

結論を言うと、ワンキャリアunistyleを使うことによって過去に聞かれた質問を見ることができます。

ワンキャリアとunistyleは選考体験記という先輩方が選考を受けた時のレポートが見れるようになっています。

なのでこれを見ることで、実際に選考を通ったESを見ることができたり、面接で聞かれた質問を見ることができます。

就活生登録マストなサイトだと思うので、気になる人は登録してみても良いかもしれません。

One Career→難関大学出身の就活生使用率No.1の就活サイト。ここでしか載っていない選考情報あり。先輩たちが書いたESや面接で聞かれた質問が書いてある「選考体験レポート」がかなりやばいです。(さらに詳しく知りたい人はこちら

unistyle→10,000枚以上のESが読み放題の就活サイト。ESに苦戦している人は絶対に登録するべき。LINEのオープンチャットがあり、就活に関する情報を最速でキャッチできる。LINEのオープンチャットのためにも登録しても良いくらい。(さらに詳しく知りたい人はこちら

面接対策に就活エージェントは使いましょう

ここまで記事を読んでいただき、ありがとうございます。

就活エージェントを模擬面接に使ったり、ES添削に使ったりするのは非常にアリです。

みなさんがもしまだ就活エージェントを使ったことがない場合は試しに使ってみると良いかもしれません。

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